アスパラガスの栽培について〜こだわりの栽培方と豊富な種類〜

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アスパラ作り

アスパラガスの栽培

 日本では江戸時代から栽培されていたという長い歴史を持つアスパラガス。北海道では大正時代から栽培が始まり、今ではアスパラガスの大生産地となっています。
 また健康ブームの中、特に疲労回復や血液サラサラ効果が人気のアスパラガスですが、古代ギリシャではスタミナ野菜として疲労回復にアスパラガスが食べられていました。
 
 当店では、おなじみのグリーンアスパラガス、イタリアでは専用の茹で鍋もあるほどのホワイトアスパラガス栽培は難しいがアントシアニン(ポリフェノールの一種)がグリーンアスパラガスの約1、5倍も含まれており人気急上昇中のムラサキアスパラガスと、バラエティもゆたかに取り揃えております。
 また本来ならば5〜6月に出中荷のピークとなることからは考えられない10月初旬まで収穫できることも自慢の一つ。できるだけ長くとれたての味をお届けできるようにと栽培方法にこだわり、試行錯誤を繰り返した努力の賜物です。
 こんもりと盛られた畝の中で栽培されるホワイトアスパラガスは缶詰では想像も出来ない歯ごたえとさわやかな香り。ホワイトアスパラガスといえば缶詰、そんな印象がある方には是非食べて頂きたい。新しい発見にびっくりしていただけることと思います。
 日本では数年前から栽培され、特に健康に効果アリと人気のムラサキアスパラガスも自慢の一品。
 グリーンアスパラガスに比べ1株あたりの収穫量が少ない上に手間も掛かると気難しいアスパラガスですが、その美味しさは格別!
 グリーンアスパラガスに比べ糖度が高く、グリーンアスパラガスは主に加熱して食べられますがムラサキアスパラガスは生でも食べられるためサラダでお召し上がりいただけます。
 さわやかな甘みとシャクシャクとした歯ごたえは他のアスパラガスとは比較になりません。
 1日に10cmも伸びることもあるというスタミナの象徴、愛情込めて丁寧に栽培した当店のアスパラガスを是非味わって下さい。

グリーンアスパラガス

当社では頭部の締りが優れている「キャンドル」と呼ばれる品種のグリーンアスパラを生産しています。当社独自の栽培法により通常では考えられない10月初め頃まで収穫が続きます。
 

ホワイトアスパラガス

ホワイトアスパラは萌芽してくる前の若茎を軟白化したものであり、特に品種はありません。
当社では生育中に使用する水に最大限配慮し、波動水を使用することで根ぐされが生じずらく形と味の良いホワイトアスパラが生産されます。
 

ムラサキアスパラガス

健康志向が進む中、ムラサキアスパラが注目されています。
当社では全てのアスパラにいえることですが、大量にもみを引きつめることで雑草が生え難く、味の良いアスパラを作るために土作りからこだわり、使用する水は波動水を使用するなど、安全と確かな味を追求し、お客様に満足して頂ける商品を生産しています。
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